雑食サッカー情報局

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    1: 名無しの雑食君 2020/03/28(土) 00:25:49.94 ID:HPNYq+oy0
    ジャイキリ呼んで応援したくなったわ

    【サッカーファンになろうと思ってるんやけどオススメのJリーグチームある?】の続きを読む

    1: 名無しの雑食君 2020/03/28(土) 05:24:56.07 ID:cfuPfQlm9
    サラゴサのMF香川真司は27日、自身のブログ(https://lineblog.me/kagawa/)を更新。新型コロナウイルスについて私見を述べた。

     中国・武漢で発生した新型コロナウイルスだが、現在は欧米での感染者・タヒ者数が急増。香川が住むスペインでも外出禁止令が出て、2週間が経過している。香川はブログ内で「今はチームの練習もなく、自宅で過ごす日々。ピッチの上でボールは蹴れませんが、練習場が自分の家になっただけで、それ以外はいたって普通のリズムで生活しています」と近況を報告している。

     試合が再開されるときを心待ちに「これまでよりもいい状態になっているはず。その時に身体がどう反応するかも楽しみです」と語りながらも、その再開の目途が立たないことに「どこに目標を持っていけばいいのか?もちろんストレスがたまる部分もありますが、こういう時に人間力、精神力が試されるのかとも思います」と胸中を明かした。

     また、東京オリンピック延期にも言及。「このタイミングで延期が決まるというのはアスリートにとって、本当に大変なことだと思います」と選手たちの気持ちを汲みつつ、「ただ、もう決まったことですし、今の状況を考えれば仕方がない部分もある」と諭す。「これをどれだけ前向きに捉えて取り組めるか。そういう選手がまた上まで上がっていくでしょうし、あと1年強化できるとプラスに考えてやっていくしかないと思います」と述べた。

     来年に延期された五輪に向けて「大会後、あの1年があったからメダルを取ることができた、と振り返られるアスリートがひとりでも多く出てくれば、それは最高のストーリーになる。ぜひ、このピンチをチャンスに変えて、前向きな思考で進んでほしいですね」とエールを送った。

     欧州では未曾有の事態を乗り切るため、全体が一致団結していると実感を語る香川。しかしそれでも増え続ける感染者に「だからこそ、楽観視せずに日々の予防や危機感を持ち生活して行く必要があると思う」と改めて予防を心掛けることを誓った。

     その上で日本の現状に少しだけ苦言も。「日本の皆さんも日々大変なことかと思います」と語りながら「でも他人事だと思わないでほしい。東京の映像を見ても、危機感が少し薄いように思えます」と指摘。「個人個人が出来ること。それを考え、行動に移すべきだと思います。苦しい時ですが、みんなで乗り越えていきましょう」と訴えた。

     また自身のツイッター(S_Kagawa0317)では、改めてブログで発信した理由も語っている。「3週間前にスペインがこんな被害にあうとは誰もが思っていなかった。なぜなら、中国での出来事だから関係のない話だと思っていた」と当時を振り返る。

     しかしその後、短期間で状況が一変。それを間近で感じた香川は「ただ、その時と今は全く違う話になった。個人の意識で予防する事で変われる事もある。感染者が少ないうちに出来る行動を、ぜひ考えてほしい」と静かに強調している。

    3/27(金) 23:54ゲキサカhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-43479247-gekisaka-socc

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    613: 名無しの雑食君 2020/03/27(金) 20:08:37.56 ID:2idWhYHPa
    ほいよ、J最強のスタメンね 
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    1: 名無しの雑食君 2020/03/28(土) 05:35:49.95 ID:8+OXkLcb9
    《現場写真入手》暁星学園サッカー部暴行事件 被害者家族が怒りの告発「ケンカじゃない。1対複数の集団暴行なんです」

    暁星学園中学校サッカー部(「暁星中学 サッカー部 父の会」ウェブサイトより)

     2020年1月31日、東京都千代田区にある名門・暁星学園中学校のサッカー部で警察が介入するほどの暴行事件が起きた。暁星学園は完全中高一貫校で、出身者は東大卒の俳優・香川照之やサッカー元日本代表の前田遼一、ファッションデザイナーの菊池武夫氏など、各界で活躍している。「週刊新潮」(2020年3月5日号)は「中学2年生の部員2人がロッカーの取り合いで喧嘩になり、倒れ込み揉み合いに。やがてマウントをとられた被害者は顔面に大きな衝撃を受け意識を失った」という内容の記事を掲載している。


     しかし事件の真相はもっと深刻なものだった。被害者であるA君の家族は「この事件は1対1のケンカではなく、1対複数の集団暴行だったようなんです」と明かす。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00036812-bunshun-soci

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    1: 名無しの雑食君 2020/03/27(金) 21:12:42.86 ID:jYEudIGZ9
     現在、世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響により、深刻化している欧州をはじめ各国のリーグが中断。Jリーグも延期の措置が取られ、3月19日には今シーズンのレギュレーションとして降格がないことが発表されるなど、文字通り異例の事態となっている。

     そうした状況下にあって、海外からやってきた助っ人選手たちの心労は想像に難くないが、ヴァンフォーレ甲府のブラジル人FWラファエルは、ブラジル・メディア『Esporte Interativo』の取材で、日本の現状について語っている。

     2009年8月から約3年半に渡って大宮アルディージャでプレーした経験を持つラファエルは、今シーズンから甲府に加入。J1昇格に向けた切り札として、2月23日に行なわれたFC町田ゼルビアとの開幕戦(0-0)に先発出場し、新天地でのデビューを飾っていたが、その直後にリーグは中断。イレギュラーな船出となった。

     巷ではマスクやトイレットペーパーなどが売り切れるなど、私生活にも新型コロナウイルスの影響が及んでいるが、ラファエルは同メディアの取材に「選手同士で会う時も、凄かった時は物理的な接触は避けるように言われた」とクラブからの忠告内容を明かし、さらにこう続けた。

    「少しずつ良くなってはいるんだ。でも、トレーニングが終わったら、本当に必要なものを買うとき以外は、家にいるようにしている」

     それでも「ブラジルに戻ることは考えなかった」というラファエルは、今から9年前に東日本大震災を経験したからこその想いを告白した。

    「2011年に日本で大きな地震が起こったとき、僕はこの国で自然の大災害を経験したんだ。だけど、日本人はその時も常に他人と連帯していたのを目にした。あの大きな津波が起こった後、6か月後には全てが正常で、順調に回復していた。

     日本人はお互いに助け合い、非常時にも他人のことも考えられる素晴らしい連帯の心を持っている。どんな時もお互いの役割を把握し合っているんだ。だから今回の新型コロナウイルスがピークだった時も、僕はブラジルに帰ろうとは思わなかった。もちろん、まだリスクはあるし、注意は払い続けているよ」

     日本へのリスペクトを口にした36歳のストライカーは、さらにこうも続けている。

    「本当はもっと前に日本へ戻りたかったんだ。僕はこの国に対して明確な愛情を持っているからね。僕はあの大惨事を経験した時に、プロとして、人として、本当に多くを学ばせてもらった。一人の人間として、僕はここに戻ってこられて嬉しく思う。その扉を開いてくれた甲府には感謝したい」

     いまだJリーグは、正式な再開の目途は立っていないが、日本への熱き思いを語ったラファエルのプレーに注目したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200321-00010002-sdigestw-socc

    【「9年前の大地震を経験した時に…」甲府の助っ人FWラファエルさん、コロナ禍でも帰国しなかった理由を告白!】の続きを読む

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