雑食サッカー情報局

管理人の趣味と興味で情報をまとめていくサイトです。

    1: 名無し 2020/02/22(土) 09:20:18.15 ID:Y2bPoxPS9
    【動画】久保建英が圧巻の1ゴール・1アシスト!ベティス戦のハイライトはこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=70044

    約3か月ぶりのゴール
     
    2月21日に開催されたラ・リーガ第25節で、久保建英が所属するマジョルカがベティスと対戦。序盤から撃ち合いとなったゲームは、3-3のドローで決着した。
    この試合でマジョルカの全3ゴールに絡んだのが、右サイドハーフで6試合ぶりの先発を飾った久保だ。

    開始16分、右サイドでパスを受けるた18歳は、カットインから左足でシュート。敵にリフレクトしたボールがクチョ・エルナンデスに渡り、先制ゴールに繋がった。
    19分にPKで追いつかれて迎えた27分には、クチョのヒールパスを受けて左サイドを抉り、絶妙の折り返し。これを主砲アンテ・ブディミルが巧みな反転からゴールにねじ込み、久保にとって今季3アシスト目となった。

    マジョルカは35分にこの試合2度目のPKを献上すると、48分にはホアキン・サンチェスにゴラッソを叩き込まれて逆転を許す。しかし、70分に最大の見せ場がやってきた。
    中央でボールをキープし、対峙したマーカーをひとりかわしてエリア内に進入すると、フェイントを入れながら右足を一閃。DFの股間を受けたシュートがGKホエル・ロブレスの手を弾いてゴールに吸い込まれた。
    久保にとっては、13節のマジョルカ戦以来となる約3か月ぶりの今シーズン2点目となった。
     
    1得点・1アシストをマークした久保を現地メディアも称賛。全国紙『AS』が、「クボが47231人の観衆を黙らせる」といってゴール動画を紹介すれば、
    マジョルカの地元紙『Diario de Mallorca』は、「GKホエルの反応を上回る強烈なショットを叩き込んだ」と称えた。
    5試合連続でスタメン落ちした鬱憤を晴らすかのような活躍を見せた久保。レギュラー奪回に向けて、強烈なアピールになったのは間違いない。

    2/22(土) 9:11配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200222-00070044-sdigestw-socc

    写真
    no title

    【【久保建英】スペイン紙が称賛!「クボが47231人の観衆を黙らせる」でもまぁなんといっても久保はドリブル無双よな】の続きを読む

    202002220000546-w1300_0


    [2.22 J1第1節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

     2020シーズンのJ1リーグが開幕した。22日、川崎フロンターレはホームでサガン鳥栖と対戦し、0-0で引き分けた。

     川崎Fは一週間前のルヴァン杯開幕節・清水戦(○5-1)から1人を変更し、MF家長昭博が右ウイングでスタメンに入った。対する鳥栖は16日の札幌戦(●0-3)から2人を入れ替え、MF原川力とFW趙東建が先発入り。今季鳥栖U-18からトップ昇格したMF本田風智、大卒ルーキーDF森下龍矢はルヴァン杯に続いて開幕スタメンの座をつかみ、J1デビューを飾った。

     鳥栖が息のあったコンビネーションから最初に決定機を作り、前半3分、MF小屋松知哉の縦パスで斜めに走り込んだ本田がヒールで落とすと、MF原川力が右足ダイレクトでシュート。これは惜しくも枠を外れると、前半5分にはFKからMF家長昭博が惜しいヘディングシュートを放つなど、川崎Fがチャンスを量産した。

     前半12分にはFWレアンドロ・ダミアンがアクロバティックな体勢から豪快な右足ボレー。MF田中碧がミドルシュート、CKからDFジェジエウがヘディングシュートを放つが、いずれも決め切れず。前半35分には田中のパスを受けたDF登里享平がスルーパスを出し、背後に抜け出したMF長谷川竜也が左足で狙ったが、オフサイドの判定。中央を固める鳥栖が堅守で跳ね返し、スコアレスで前半を折り返した。

     後半4分、家長がPA内からシュート性のクロスを入れると、相手に当たってこぼれたボールをダミアンが右足でプッシュ。先制のネットを揺らしたかに思われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入。オンリーレビューの結果、木村博之主審は判定を変更し、ダミアンのオフサイドでノーゴールとなった。

     鳥栖は後半10分に最初の交代枠を使い、FWチアゴ・アウベスを投入。直後にチアゴ・アウベスが左足シュートを放てば、後半19分にはカットインした原川がシュートに持ち込むが、チャンスを生かせず。

     川崎Fは後半20分、大卒ルーキーのMF旗手怜央とMF三笘薫を同時投入。旗手が右ウイング、三笘が左ウイングに入った。後半30分にダミアンを下げてFW小林悠を投入。川崎Fが最後までゴールに迫ったが、スコアレスのままタイムアップ。川崎Fと鳥栖は痛み分けでドロー発進となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-43478435-gekisaka-socc
    【【Jリーグ】川崎 ダミアンのゴールはVARで幻に…川崎VS鳥栖は0-0スタート】の続きを読む

    1: 名無し 2020/02/22(土) 22:23:27.23 ID:LMCU/KS39
     神戸第一高校(神戸市中央区)のサッカー部内で昨年春以降、複数の1年生が2年生からたびたび暴力を受けていたことが22日、同校への取材で分かった。
    今月4日には手や金属製の椅子で殴られたといい、被害を受けた1年生らは兵庫県警葺合署に相談していた。同校はいじめと認定。3月までに第三者委員会を設置し、
    一連の行為の実態を調べる。

     同校によると、4日午後、教室でサッカー部の3年生を送り出す準備をしていたところ、2年生4人が複数の1年生に対し、手や椅子で殴るなどした。
    1年生の相談を受けた警察から連絡があり、同校は事態を初めて把握。22日、被害を受けた1年生の保護者に経緯を説明した。

     同校によると、2019年5月に実施したアンケートで、サッカー部の1年生から「ごみを口に入れられる」「肩を拳で殴られる」などの報告があった。
    原潤之輔校長は学年指導の教諭を通じ、顧問に上級生を指導するよう伝えたという。加害側の生徒も「かつて上級生から暴力を受けた」と話しているといい、
    同校は部内の暴力行為が常態化していたとみている。

     原校長は「生徒への指導が不十分だった。暴力が横行している体質を改善したい」とする。(村上晃宏)

    神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00000020-kobenext-soci
    572181b1ac30fbf0d5727d78cdc68beb

    【【高校サッカー】神戸第一高校 イスで殴る→いじめ認定へ……プロレスじゃないなら暴行では?wwww】の続きを読む

    https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO5596774022022020I00001-2


    1: 名無し 2020/02/22(土) 07:13:08.18 ID:GL1o0UiL0



    【【動画】久保くんさんのゴールシーンが10代とは思えないwwwwww】の続きを読む

    8


    [2.22 J1第1節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

     2020シーズンのJ1リーグが開幕した。22日、川崎フロンターレはホームでサガン鳥栖と対戦し、0-0で引き分けた。

     川崎Fは一週間前のルヴァン杯開幕節・清水戦(○5-1)から1人を変更し、MF家長昭博が右ウイングでスタメンに入った。対する鳥栖は16日の札幌戦(●0-3)から2人を入れ替え、MF原川力とFW趙東建が先発入り。今季鳥栖U-18からトップ昇格したMF本田風智、大卒ルーキーDF森下龍矢はルヴァン杯に続いて開幕スタメンの座をつかみ、J1デビューを飾った。

     鳥栖が息のあったコンビネーションから最初に決定機を作り、前半3分、MF小屋松知哉の縦パスで斜めに走り込んだ本田がヒールで落とすと、MF原川力が右足ダイレクトでシュート。これは惜しくも枠を外れると、前半5分にはFKからMF家長昭博が惜しいヘディングシュートを放つなど、川崎Fがチャンスを量産した。

     前半12分にはFWレアンドロ・ダミアンがアクロバティックな体勢から豪快な右足ボレー。MF田中碧がミドルシュート、CKからDFジェジエウがヘディングシュートを放つが、いずれも決め切れず。前半35分には田中のパスを受けたDF登里享平がスルーパスを出し、背後に抜け出したMF長谷川竜也が左足で狙ったが、オフサイドの判定。中央を固める鳥栖が堅守で跳ね返し、スコアレスで前半を折り返した。

     後半4分、家長がPA内からシュート性のクロスを入れると、相手に当たってこぼれたボールをダミアンが右足でプッシュ。先制のネットを揺らしたかに思われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入。オンリーレビューの結果、木村博之主審は判定を変更し、ダミアンのオフサイドでノーゴールとなった。

     鳥栖は後半10分に最初の交代枠を使い、FWチアゴ・アウベスを投入。直後にチアゴ・アウベスが左足シュートを放てば、後半19分にはカットインした原川がシュートに持ち込むが、チャンスを生かせず。

     川崎Fは後半20分、大卒ルーキーのMF旗手怜央とMF三笘薫を同時投入。旗手が右ウイング、三笘が左ウイングに入った。後半30分にダミアンを下げてFW小林悠を投入。川崎Fが最後までゴールに迫ったが、スコアレスのままタイムアップ。川崎Fと鳥栖は痛み分けでドロー発進となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-43478435-gekisaka-socc
    【【Jリーグ】川崎Fと鳥栖は開幕スコアレスドロー 鳥栖サポの反応は実質勝利の模様wwww】の続きを読む

    このページのトップヘ