雑食サッカー情報局

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    1: 名無しの雑食君 2020/07/04(土) 16:17:46.78 ID:NXiVbRdk9
     明治安田生命J1リーグの再開初戦となる第2節の試合が4日に行われる。ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁はこの日の試合で、J1で歴代単独最多となる出場数の新記録を樹立する見通しとなった。


     G大阪は4日の18時キックオフの試合でセレッソ大阪との大阪ダービーを戦う。この試合に向けた発表されたスターティングイレブンに遠藤は名を連ねている。

     遠藤は2月に行われた今季開幕戦の横浜F・マリノス戦に先発出場したことで、J1出場数は通算631試合。横浜フリューゲルスおよび名古屋グランパスでプレーした元日本代表GKの楢崎正剛氏が保持する最多出場記録に並んでいた。

     C大阪戦にも出場すれば、出場数は単独最多の632試合となる。日本代表の最多キャップ数保持者でもある40歳は、今季もその健在ぶりを見せ続けていくことが期待されそうだ。

     G大阪のホームであるパナソニックスタジアム吹田でのダービーマッチは、ウイルス感染予防のためリモートマッチ(無観客試合)として開催される。開幕戦で横浜FMを下したG大阪、大分トリニータを下したC大阪はともに2連勝を狙う。

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2020/07/04/post379638/
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    1: 名無しの雑食君 2020/07/04(土) 20:42:58.50 ID:aqowWeKp9
    現地時間7月3日にラ・リーガ第34節が行なわれ、3位のアトレティコ・マドリーが18位のマジョルカに3-0の快勝を収めた。

     チームの結果とは裏腹に、両チームの新鋭は対照的な出来に終わった。久保建英とジョアン・フェリックスだ。

    なかなか攻め手がないマジョルカの中で孤軍奮闘し、2人を抜き去るドリブルを披露するなど特大のインパクトを残した19歳の日本代表MFを、スペイン紙『MARCA』は、絶賛している。

    「ワンダ・メトロポリターノでの久保の試合は、世界中のサッカースクールが手本にすべきだ。レアル・マドリーからレンタル中の日本人は、
    圧倒的な存在感を示した。彼の足下を通過すれば、すべてが改善され、ピッチにいた選手の中で誰よりも最高だった」

    さらに、「(移籍金)1億2700万ユーロ(約159億円)のジョアン・フェリックスもいたにもかかわらず、久保は目立っており、偉大なスターのようだった」とし、こう綴っている。

    「なんて選手、なんてプレーなんだ。こんなプレービジョンを持つプレーヤーがアトレティコにいれば、攻撃で行き詰まるゲームでどんなにいいだろう」

    そして、引き合いに出した20歳のポルトガル代表FWについては、こき下ろしている。

    「うまくプレーできなかった。ポルトガル人は姿を消していた。重要なプレーヤーではなかった。驚くべき質の低さだった。
    交代の際、ボールをスタンドに蹴り飛ばしたが、誰かに怒っているのなら、その原因は自分自身にある」

    2019年の「ゴールデンボーイ賞」(欧州の若手最優秀選手)に輝いた超逸材との"対決"で圧勝した久保。そのパフォーマンスの話題で、現地スペインでも持ち切りといった様子だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=75782
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/75782_ext_04_0_1593858960.webp?v=1593860082

    【「クボをアトレティコに欲しい」「誰よりも最高」久保建英を地元紙が大絶賛!比較されたポルトガルの超逸材は酷評…】の続きを読む

    1: 名無しの雑食君 2020/07/04(土) 09:14:41.25 ID:XExkNR6j9
    ビッグクラブを相手に確かな爪痕を残した。18位マジョルカは3日、リーガ・エスパニョーラ第34節で3位アトレティコ・マドリーとのアウェー戦に臨み、0-3で完敗。
    その中でMF久保建英は得意のドリブルで相手を苦しめるなど、90分を通して存在感を示した。

    リーガ再開後、全試合でスタメン起用されている久保。この日は右サイドでキレのあるプレーを見せ、マッチアップしたDFマヌ・サンチェスを翻弄し続けた。
    後半17分にはそのサンチェスをベンチに追いやり、代わってDFレナン・ロディが投入された後も右サイドからチャンスを量産。チームは0-3で敗れたが、傑出した個の力で気を吐いた。

    スペイン『マルカ』は試合後の採点で久保に対し、両チームを通じて最高タイとなる星3つをつけている。
    久保とともに星3つを与えられたのは、FWアルバロ・モラタの追加点をアシストしたMFマルコス・ジョレンテだけだった。
    同じく『アス』も「久保が(アトレティコの本拠地)ワンダで圧倒的なデビュー」と絶賛している。

    2試合ぶりの黒星を喫したマジョルカは、残り4試合で残留圏内17位セルタと勝ち点5差の18位。
    4日に試合を行うセルタの結果次第では、さらに差が開くことになる。久保は好パフォーマンスを維持し、マジョルカの救世主になることはできるだろうか。

    7/4(土) 9:03配信 ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fdaf551c79ea9a8888949b980e3dcbd2524297b1

    写真
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    アトレティコ戦で輝き放った久保建英、スペイン紙で最高評価!「センセーショナル」

    アトレティコ・マドリー戦でフル出場したマジョルカMF久保建英は、スペイン『マルカ』で最高評価を受けた。
    3日に行われたラ・リーガ第34節で、アトレティコと対戦したマジョルカ。残留へ向け勝ち点が欲しい一戦だったが、強豪相手に苦しい戦いを強いられ、0-3で完敗を喫した。

    厳しい展開となった一戦だったが、10試合連続先発出場を果たした久保は随所に輝きを放った。42分には、タッチライン際での緩急をつけたドリブルでサウールとホセ・ヒメネスを翻弄。ヒメネスはボールを叩きつけて苛立ちを露わにしている。
    そんな久保に対し、『マルカ』は最高評価となる「★3つ」を与えている。マジョルカの他の選手はすべて「★1つ」以下であり、またアトレティコ側でも「★3つ」はマルコス・ジョレンテのみ。いかに19歳の日本代表が高く評価されたかを物語っている。

    また同メディアのアルベルト・R・バルベーロ記者は、マッチレポートの中で以下のように綴っている。
    「クボ、タケでも知られるこの選手は前半にセンセーショナルなプレーを見せた。多くの体が彼を止めようとし……チームメートはそのプレーがどう終わるのかを探っていた」

    「マジョルカは勇敢な試合を演じようとし、チャンスがあるときには結局クボが持ち込んでいくのだが、前線に部隊を送り込んだ。しかし彼らは守備が脆かった」
    「クボが疲れると、マジョルカの可能性は潰えてしまった」

    7/4(土) 7:43配信 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/95e354ae796303e8d8dba1c2c0f4b325c264cf22

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    1: 名無しの雑食君 2020/07/04(土) 09:52:43.94 ID:s1LN865i9
    明治安田生命J1リーグが4日、リモートマッチ(無観客試合)で再開する。
    新型コロナウイルスの感染拡大による中断の影響で週2試合の過密日程が続く。
    降格なしの特別ルールで「残留争い」はない。
    前例のないシーズンを各クラブはどう戦うか。
    日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(74)永島昭浩氏(56)はともに東京を本命の優勝候補に挙げた。
    熱烈なサッカー愛の持ち主で人気アイドルグループ日向坂46の影山優佳(19)は横浜の優勝と上位8チームの順位を予想した。

    影山優佳です。
    今回はJ1順位予想を8位まで発表させていただきます。
    1位は昨季王者の横浜です。
    去年の勢いがあり、戦術も浸透していて補強も効きそう。
    これまでのJリーグの傾向をみていて、一度勢いを持ったチームはあまり失速がありません。
    さらに進化した姿が見られそうです。

    2位のC大阪はロティーナ監督の組織的な戦術が今の選手に合っていると思います。
    ACLがないのも大きいです。
    3位の川崎Fは2月のルヴァン杯の試合を見ても4-3-3の新システムは歯車がかみ合えば強い。
    レアンドロ・ダミアン選手の爆発にも期待です。
    4位の鹿島は昨季アシスト王の永戸選手ら実力者を補強し、クラブの勝ちにいく姿勢を感じます。
    高卒の荒木選手にも注目です。

    5位の東京はメンバーが固定されがちなのでACLとの兼ね合いが不安。
    若手の台頭に期待したいです。6位の神戸は一度波に乗れば強い印象。
    パスワークがなめらかな楽しいサッカーで、個人的にももっと学びたいチーム。
    イニエスタ選手は私も一度は生で見てみたいです。7位の柏は台風の目になりそう。
    各位置に選手がそろっていて、後半戦でも強さを発揮しそうです。
    8位広島は若手が育っていて、堅実な試合運びができる。
    ブラジル人選手にはサッカーIQの高さを感じます。
    彼らが起点となり、多彩な攻撃パターンが見られそうです。

    いかがでしょうか?予想はかなり真剣に考えてみました。
    各チームが再開後にどんなサッカーをするのか、私も楽しみにしています!

    http://news.yahoo.co.jp/articles/12581886f1c70375d453d6dc96bccd7d8cd1b7e2

    日向坂46影山優佳のJ1順位予想
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    影山優佳
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    日向坂46 影山優佳
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    1: 名無しの雑食君 2020/06/29(月) 00:31:21.15 ID:DT/+14sJ9
    シュツットガルトの1部昇格が決定! 最終節にMF遠藤航がフル出場

    現地時間6月28日、ブンデスリーガ2部の最終節が各地で行なわれた。最終節前に自動昇格圏である2位を維持したシュツットガルトは、ダルムシュタットとホームで対戦した。

     遠藤は中盤の底で先発。攻守の要として躍動し、アウェーチームが自由にプレーすることを許さない。得点には繋がらなかったが、前半のうちにワントップのマリオ・ゴメスへ決定的なスルーパスを2本通すなど、存在感を示した。

     しかし32分、守備陣の連携ミスから失点し、1点を追う展開に。しかし42分、パスカットからのカウンターで攻勢にでたホームチームが相手の隙を逃さなかった。素早く攻めあがった左サイドからのクロスにM・ゴメスが足で合わせてネットを揺らし、同点とする。

     しかし1-1で迎えた後半早々、53分にサイドから崩され、2失点目を喫する。62分には右サイドから切り込んでゴメス、という好機を迎えるも、オフサイドで得点に結びつかない。
     
     66分にはシュートをブロックしたダルムシュタッドDFヴィクター・パルションが2枚目のイ工口ーカードで退場処分に。ホームチームは数的有利となる。

     それでもなかなかチャンスを作ることができず、80分に右サイドから崩してゴメスが飛び込むかたちでゴールに迫る絶好機も逸する。今季限りで退団の意向を示しているゴメスは81分にピッチを去り、スタッフや選手たちからの拍手が送られた。

     試合はその後、88分に失点を重ねて1-3で終了。しかし、3位のハイデンハイム、4位のハンブルクが共に敗れ、勝点58のシュツットガルトが今季をリーグ2位を維持し、1シーズンでの1部昇格を果たした。

     遠藤航は最終節でフル出場。現在はベルギーのシント=トロイデン(STVV)からのレンタル加入だが、地元メディアなどによれば、クラブは買取オプションを行使する意向という。行使されれば、来季は1部リーグでプレーする背番号3の姿が見られるはずだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f566e622564920d6648ba6dc8b6b70dbd6880cb

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