雑食サッカー情報局

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    久保建英 特集

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    1: 名無し 2020/02/22(土) 22:09:19.38 ID:THPN8BM29
    サッカー日本代表の森保一監督(51)が22日、J1の川崎ー鳥栖を視察後に報道陣の取材に応じ、
    スペイン1部リーグのベティス戦で1ゴール1アシストと活躍したマジョルカMF久保建英(18)を「決定機もつくっているし、シュートも打っている。
    得点は(利き足ではない)右足だった。残留争いをしているチーム事情もあり、(守備から入るなど)難しい面もあると思うが、できる部分は磨き、課題は改善していってほしい」と絶賛しつつ、さらなる成長を促した。

    他の欧州勢については「まずは自分のチームで試合に出てほしい。欧州では(クラブ内での)序列が変わるスピードが速い。
    うまくいっていない選手も今できるベストを尽くして、日本代表の力になれるよう成長してくれることを願っている」とエールを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00010053-chuspo-socc
    2/22(土) 19:33配信

    【久保建英さんの心の声「できる部分は磨き、課題は改善していってほしい」wwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し 2020/02/19(水) 00:04:35.40 ID:V+Z/YJKk9
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    マジョルカのコーチが同クラブ所属の日本代表MF久保建英に向けて人種差別的なジェスチャーを行ったのではないかとして問題視された一件で、ラ・リーガが新たなコメントを出した。『CNN』が18日付で伝えている。

     今月9日に行われたマジョルカとエスパニョールとの試合中に、フィットネスコーチのダニ・パストール氏はピッチサイドでウォームアップを行っていた久保を交代出場のため呼び戻した。この際、両手の指を両目の横に当てて広げるような動きをしており、東洋人に対する人種差別とされるジェスチャーではないかと問題視された。

     ラ・リーガは先日『CNN』の取材に対し、この件を問題視しない姿勢を示していた。パストール氏の行為は単に選手に気づかせるための手段であり、その他の意図は込められていなかったというのがラ・リーガの取った立場だった。

     だがその後、ラ・リーガは同メディアに対して新たな声明を伝えたとのことだ。コーチのジェスチャーに「誰も傷つける意図はなかった」としながらも、「不快になり得るものであることは認識しており、その点について謝罪する」と不適切な行為であったことを認め、「再発防止に努める。ラ・リーガはいかなる種類の人種差別、暴力、反外国人的行為、いかなる種類の差別とも戦っていく」と続けている。

     一方、当事者であるマジョルカおよびパストール氏自身は、『CNN』からの度重なる問い合わせに対して一切の回答を行っていないとのことだ。

    2/18(火) 23:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00363259-footballc-socc

    【【マジョルカ】久保建英への人種差別疑惑 ラ・リーガがコメント「謝罪する」なぜラ・リーがが!?www】の続きを読む

    1: 名無し 2020/02/22(土) 09:20:18.15 ID:Y2bPoxPS9
    【動画】久保建英が圧巻の1ゴール・1アシスト!ベティス戦のハイライトはこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=70044

    約3か月ぶりのゴール
     
    2月21日に開催されたラ・リーガ第25節で、久保建英が所属するマジョルカがベティスと対戦。序盤から撃ち合いとなったゲームは、3-3のドローで決着した。
    この試合でマジョルカの全3ゴールに絡んだのが、右サイドハーフで6試合ぶりの先発を飾った久保だ。

    開始16分、右サイドでパスを受けるた18歳は、カットインから左足でシュート。敵にリフレクトしたボールがクチョ・エルナンデスに渡り、先制ゴールに繋がった。
    19分にPKで追いつかれて迎えた27分には、クチョのヒールパスを受けて左サイドを抉り、絶妙の折り返し。これを主砲アンテ・ブディミルが巧みな反転からゴールにねじ込み、久保にとって今季3アシスト目となった。

    マジョルカは35分にこの試合2度目のPKを献上すると、48分にはホアキン・サンチェスにゴラッソを叩き込まれて逆転を許す。しかし、70分に最大の見せ場がやってきた。
    中央でボールをキープし、対峙したマーカーをひとりかわしてエリア内に進入すると、フェイントを入れながら右足を一閃。DFの股間を受けたシュートがGKホエル・ロブレスの手を弾いてゴールに吸い込まれた。
    久保にとっては、13節のマジョルカ戦以来となる約3か月ぶりの今シーズン2点目となった。
     
    1得点・1アシストをマークした久保を現地メディアも称賛。全国紙『AS』が、「クボが47231人の観衆を黙らせる」といってゴール動画を紹介すれば、
    マジョルカの地元紙『Diario de Mallorca』は、「GKホエルの反応を上回る強烈なショットを叩き込んだ」と称えた。
    5試合連続でスタメン落ちした鬱憤を晴らすかのような活躍を見せた久保。レギュラー奪回に向けて、強烈なアピールになったのは間違いない。

    2/22(土) 9:11配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200222-00070044-sdigestw-socc

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    【【久保建英】スペイン紙が称賛!「クボが47231人の観衆を黙らせる」でもまぁなんといっても久保はドリブル無双よな】の続きを読む

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