雑食サッカー情報局

管理人の趣味と興味で情報をまとめていくサイトです。

    海外日本人選手情報

    20200609-00182329-roupeiro-000-4-view


    1: 名無しの雑食君 2020/07/21(火) 08:04:38.62 ID:CAP_USER9
    C大阪が、来夏の東京五輪代表FW前田大然(22)の獲得に乗り出していることが20日、分かった。

    前田は昨年7月、松本(当時J1)からポルトガル1部マリティモに6月30日までの期限付きで海外移籍。リーグ戦23試合に出場し、3得点をマークしている。新型コロナウイルスの影響でリーグ戦が中断したことで、クラブからは7月末のシーズン終了までの短期延長オファーを受けたが、本人は日本でのプレーを決断。現在は6試合連続でベンチ外となっており、関係者によるとすでに帰国しているという。

    再開したJ1リーグで2位タイにつけるC大阪は昨オフ、シーズン中の課題だった得点力アップへベルギー1部オイペンからFW豊川雄太(25)を獲得した。長期離脱から復帰した都倉にブルーノメンデス、奧埜と前線に豊富なタレントをそろえたが、悲願のリーグ制覇へさらなる補強を画策。昨年6月の南米選手権(ブラジル)に臨むA代表にも選出されたストライカーに白羽の矢を立てた。

    前田は50メートル5秒8の快足が最大の武器で、15年から計測されているJ1でのスプリント(時速24キロ以上)回数ランキングでは、歴代最多となる53回を昨年3月2日の大分戦で記録。攻撃だけでなく守備での貢献度も高いのが特徴だ。出身地も大阪府南部の南河内郡。クラブにとっても、地元選手の加入が決まれば大きな注目を集めるのは間違いない。

    スポーツ報知 2020.7.21
    https://hochi.news/articles/20200720-OHT1T50231.html

    【C大阪、東京五輪代表FW前田大然獲りへ 今季はポルトガル1部でプレー】の続きを読む

    1: 名無しの雑食君 2020/07/21(火) 06:06:50.97 ID:CAP_USER9
    7/21(火) 6:02
    ゲキサカ
    岡崎ウエスカがスペイン2部逆転優勝!! 香川サラゴサは3位で昇格プレーオフへ


     リーガ・エスパニョーラは20日、第42節を各地で行い、2019-20シーズンの幕を閉じた。FW岡崎慎司所属のウエスカが逆転優勝を果たした。

     前節で1部昇格が決まったウエスカはスポルティング・ヒホンを1-0で破った。首位のカディスがアルバセテに0-1で敗れたため、ウエスカが勝ち点で上回って首位に立った。ここまでチーム最多12ゴールを挙げていた岡崎はこの日、後半8分からの出場で惜しいヘディングシュートも放った。

     MF香川真司所属のサラゴサはポンフェラディーナに2-1で勝利し、7試合ぶりの白星でレギュラーシーズンを締めた。終盤の大ブレーキで自動昇格は逃したものの、3位での昇格プレーオフ進出が決定。香川は6試合ぶりに先発し、1月29日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)レアル・マドリー戦以来となる公式戦フル出場で勝利に貢献した。

     昇格プレーオフでは6位と対戦するが、対戦相手は未定。プレーオフ圏内進出の可能性を残しているフエンラブラダで12人の新型コロナウイルス感染者が判明したため、最終節のデポルティボ戦がキックオフ直前で延期となったためだ。延期試合の日程も未定。プレーオフは第1戦が23日、第2戦が26日に予定されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b3ba3fade4ab2cc9e0aaa457a4ee71ffff2b2c9c

    ダウンロード


    【岡崎ウエスカがスペイン2部逆転優勝!! 香川サラゴサは3位で昇格プレーオフへ】の続きを読む

    1: 名無しの雑食君 2020/07/22(水) 00:52:19.52 ID:CAP_USER9
    デビューを飾ったばかりの若手すらメダルを受け取ったが…

    no title


    サムライブルーのナンバー10が窮地に立たされている。ポルトに所属する中島翔哉だ。

     今月15日にポルトはポルトガル・リーグの第32節でスポルティングを2-0で撃破。2節を残して、2シーズンぶり29回目のリーグ制覇を決めた。

     宿敵ベンフィカから王座を奪還したチームは、20日に本拠地ドラゴンで行なわれたモレイレンセ戦後(6-1)に優勝セレモニーを開催。27人の選手と監督、コーチスタッフに優勝メダルが手渡された。

     このモレイレンセ戦でトップチームデビューを飾った22歳の若手GKムハメド・エムバイエでさえメダルを手にしたが、そこにリーグ戦16試合に出場した中島の姿はなかった。

     10番を託されるなど、大きな期待を受けて昨夏に加入した中島だが、満足のいくパフォーマンスを披露できずに苦戦を強いられる。中断明けの5月からは夫人の体調不良や、新型コロナウイルス感染の不安からチーム練習には参加せず。今月からようやくトレーニングに復帰したが、別メニューでの調整が続いている。

     一部メディアでは、セルジオ・コンセイソン監督との関係悪化も指摘されているが、ポルトガル紙『A Bola』によれば、同指揮官は優勝セレモニー後の会見で中島へのコメントを求められ、次のように返したという。

    「それは私が答える必要ない質問だ」

     現時点で優勝セレモニーに不参加となった明確な理由は不明だ。しかし、加入から1年でポルトでの立場が危うくなっているのは間違いなさそうだ。

    7/21(火) 16:45 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbc5e01a37e7753364d41e3c2d9df71e32c38f12

    【中島翔哉、優勝セレモニーも不参加!ポルト指揮官は黙秘。「答える必要はない!」苦境は続くか】の続きを読む

    このページのトップヘ