雑食サッカー情報局

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    高校サッカー

    1: 名無し 2020/02/22(土) 22:23:27.23 ID:LMCU/KS39
     神戸第一高校(神戸市中央区)のサッカー部内で昨年春以降、複数の1年生が2年生からたびたび暴力を受けていたことが22日、同校への取材で分かった。
    今月4日には手や金属製の椅子で殴られたといい、被害を受けた1年生らは兵庫県警葺合署に相談していた。同校はいじめと認定。3月までに第三者委員会を設置し、
    一連の行為の実態を調べる。

     同校によると、4日午後、教室でサッカー部の3年生を送り出す準備をしていたところ、2年生4人が複数の1年生に対し、手や椅子で殴るなどした。
    1年生の相談を受けた警察から連絡があり、同校は事態を初めて把握。22日、被害を受けた1年生の保護者に経緯を説明した。

     同校によると、2019年5月に実施したアンケートで、サッカー部の1年生から「ごみを口に入れられる」「肩を拳で殴られる」などの報告があった。
    原潤之輔校長は学年指導の教諭を通じ、顧問に上級生を指導するよう伝えたという。加害側の生徒も「かつて上級生から暴力を受けた」と話しているといい、
    同校は部内の暴力行為が常態化していたとみている。

     原校長は「生徒への指導が不十分だった。暴力が横行している体質を改善したい」とする。(村上晃宏)

    神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00000020-kobenext-soci
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    1: 名無し 2020/02/21(金) 21:17:36.07 ID:nfswKeIg9
     3月19日に開幕する第92回選抜高校野球大会への出場が決まっている兵庫県明石市立明石商業高の野球部長(38)を含む男性教員3人が、
    泥酔して繁華街の交差点や歩道で迷惑行為をしていた。明石市教委が21日、明らかにした。市教委は信用失墜行為として調査し、処分する方針。

     市教委によると、3人は部長のほか、野球部コーチ(24)とサッカー部監督(26)。2月17日夕方から同校の他の教員と市中心部の明石駅近くの店で飲食。
    別の店に向かう途中の18日午前0時ごろ、酔った勢いで迷惑行為をした。部長は歩道に寝そべったり履物を放り上げたりし、コーチはバス停の時刻表を
    蹴るなどした。サッカー部監督は交差点で放尿したという。

     市民からの通報で発覚し、学校は3人を指導から外した。楠田俊夫校長は記者会見で陳謝し、「生徒の思いをかなえるためセンバツの辞退は避けたい」と
    語った。

     日本高校野球連盟の小倉好正事務局長は「近年、(当事者が)指導者だけの場合に出場を差し止めたことはない」と話している。【浜本年弘、安田光高】

    毎日新聞

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-00000112-mai-soci

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    1: 名無し 2020/02/12(水) 18:26:39.95 ID:4OEjcusA9
    パク・イルギュ(横浜F・マリノス)、クォン・スンテ(鹿島アントラーズ)、チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)、キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)……。

    昨シーズンの明治安田生命J1リーグ上位クラブのGKを思い浮かべると韓国籍の実力派GKが数多く名を連ねる。JクラブのGKコーチが口々に「外国人GKが増え」「日本のGKのレベルが危うい」と言う理由とは? 

    ジュニアからトッププロまですべてのカテゴリーの指導経験を持つGK界のスペシャリスト澤村公康が、現場の最前線で指導してきたからこそ感じる日本人GKの課題と、良い選手となるための条件を明かす。

    「助っ人外国人=GK」という図式

    18分の8。この数字が何を意味するかを答えられる人は、よほどのJリーグ通に違いない。これは2019年シーズンのJ1リーグにおいて、外国籍のGKを「正守護神」として起用したチームの数だ。およそ44%のクラブが、日本人ではなく外国籍のGKにゴールを任せていたのである(内訳は韓国5、ポーランド2、オーストラリア1)。

    さらに、2019年シーズンのトップ5に目を向けると、2位のFC東京以外の4クラブが外国籍のGKを起用。全員が韓国の選手であり、代表経験者がずらりと並んでいる。助っ人外国人というと点取り屋の選手をイメージするが、現在のJリーグでは「助っ人外国人=GK」という図式が成り立っているのだ。

    ここ数年、JクラブのGKコーチに取材をする中で「外国人GKが増え始めている」という話題が毎回のように出てきていた。同時に「このままでは、日本のGKのレベルが危うい」という話を聞いたのも、一度や二度ではない。なかでも大きな危機感を抱いているのが、ロアッソ熊本やサンフレッチェ広島でGKコーチを務めた、澤村公康氏だ。

    澤村氏は熊本時代にレンタル移籍で加入したシュミット・ダニエルを大きく成長させ、昨シーズン所属した広島では、開幕前には4番手のGKだった大迫敬介の能力を見抜き、後に日本代表に選ばれるきっかけを作った人物だ。

    ジュニアからプロまで、すべてのカテゴリーの指導経験を持ち、GKコーチとして25年を超えるキャリアがある澤村氏は「Jクラブが外国人GKを獲得するということは、即戦力、もしくはシーズンを通して仕事ができる日本人のGKが少なすぎるんだろうなというのが率直な感想です」と、悔しさを滲ませながら現状を分析する

    2/12(水) 17:09配信

    【なぜJリーグのGKは外国人が多いか「日本人GKの課題」を指摘する名指導者の危機感!】の続きを読む

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