雑食サッカー情報局

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    海外情報

    1: 名無しの雑食君 2020/07/03(金) 21:26:46.20 ID:OwSx4gbw9
    バイエルンは3日、マンチェスター・シティからドイツ代表FWリロイ・サネ(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「10」に決まり、2025年6月30日までの5年契約となる。

     昨夏からサネの獲得に興味を示していたバイエルンだったが、シーズンはじめにサネが前十字靭帯を負傷した影響もあり、交渉はまとまらず。しかし、再び獲得に向けて動き、2年越しの移籍が実現した。サネは公式サイトで次のように意気込みを語っている。

    「バイエルンは大きな目標を抱く、偉大なクラブだ。彼らの目標は僕と合致しているよ。新しいチャレンジを楽しみにしているし、新たな仲間と一緒にトレーニングすることを楽しみにしている。ハンジ・フリックはU-21ドイツ代表時代から知っている。僕たちは素晴らしい関係だったんだ。バイエルンでできるだけ多くのタイトルを獲得したい。中でも、一番はチャンピオンズリーグでタイトルを獲ることだ」

    7/3(金) 21:13 ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/063d6d706481c3237434df60c22b69795f989d72

    写真
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    1: 名無しの雑食君 2020/06/29(月) 00:31:21.15 ID:DT/+14sJ9
    シュツットガルトの1部昇格が決定! 最終節にMF遠藤航がフル出場

    現地時間6月28日、ブンデスリーガ2部の最終節が各地で行なわれた。最終節前に自動昇格圏である2位を維持したシュツットガルトは、ダルムシュタットとホームで対戦した。

     遠藤は中盤の底で先発。攻守の要として躍動し、アウェーチームが自由にプレーすることを許さない。得点には繋がらなかったが、前半のうちにワントップのマリオ・ゴメスへ決定的なスルーパスを2本通すなど、存在感を示した。

     しかし32分、守備陣の連携ミスから失点し、1点を追う展開に。しかし42分、パスカットからのカウンターで攻勢にでたホームチームが相手の隙を逃さなかった。素早く攻めあがった左サイドからのクロスにM・ゴメスが足で合わせてネットを揺らし、同点とする。

     しかし1-1で迎えた後半早々、53分にサイドから崩され、2失点目を喫する。62分には右サイドから切り込んでゴメス、という好機を迎えるも、オフサイドで得点に結びつかない。
     
     66分にはシュートをブロックしたダルムシュタッドDFヴィクター・パルションが2枚目のイ工口ーカードで退場処分に。ホームチームは数的有利となる。

     それでもなかなかチャンスを作ることができず、80分に右サイドから崩してゴメスが飛び込むかたちでゴールに迫る絶好機も逸する。今季限りで退団の意向を示しているゴメスは81分にピッチを去り、スタッフや選手たちからの拍手が送られた。

     試合はその後、88分に失点を重ねて1-3で終了。しかし、3位のハイデンハイム、4位のハンブルクが共に敗れ、勝点58のシュツットガルトが今季をリーグ2位を維持し、1シーズンでの1部昇格を果たした。

     遠藤航は最終節でフル出場。現在はベルギーのシント=トロイデン(STVV)からのレンタル加入だが、地元メディアなどによれば、クラブは買取オプションを行使する意向という。行使されれば、来季は1部リーグでプレーする背番号3の姿が見られるはずだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f566e622564920d6648ba6dc8b6b70dbd6880cb

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    1: 名無しの雑食君 2020/06/29(月) 09:54:31.91 ID:DT/+14sJ9
    シュツットガルトは28日、元ドイツ代表FWマリオ・ゴメスの現役引退を発表した。今月上旬には今夏のヴィッセル神戸移籍の噂も流れていた。

     ゴメスは最終節で先発出場。前半42分には今季7点目を挙げる活躍を見せたが、試合は1-3で敗れた。しかし2位のシュツットガルトは自動昇格圏内を守り切り、1年での1部復帰を決めた。

     英『スカイスポーツ』ではゴメスのコメントを紹介。「シュツットガルトで過ごした時間にとても感謝している。キャリアの最後に何か恩返しをすることが最大の夢だったんだ」と、デビューを飾ったクラブへの恩返しができたことに喜びを語った。

     ゴメスはシュツットガルトの育成組織からトップチームに昇格し、2006-07シーズンには15年ぶりのリーグタイトル獲得に貢献。その後09年からバイエルンに加入し、ここでも2度のリーグ優勝を成し遂げている。その後はフィオレンティーナやベシクタシュ、ボルフスブルクを経て、18年1月にシュツットガルトに復帰。昨季は2部に降格した古巣で1年での1部昇格に貢献した。

     シュツットガルトでは公式戦230試合に出場して110ゴール30アシストを記録。ブンデスリーガのみでは通算328試合に出場して170ゴール45アシストを記録している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3621f8c067948f6d089cee92579f92055704f663

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