雑食サッカー情報局

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    海外情報

    1: 名無しの雑食君 2020/07/18(土) 17:31:58.18 ID:0ingJJ0p9
    サン・ロレンソに所属するアルゼンチン代表FWアドルフォ・ガイチ(21)がCSKAモスクワに移籍することが決定的となった。アルゼンチン『clarin』が伝えている。

    アルゼンチンのサン・ロレンソの下部組織出身のガイチは2018年7月にトップチームへ昇格。今シーズンはアルゼンチン・スーペルリーガで12試合に出場し5ゴールを記録している。

    また、U-20、U-23と世代別代表チームでの活躍をキッカケに昨年9月にはアルゼンチンのフル代表デビューも飾っている。

    “ザ・タンク”の愛称を持つ190cmの大型ストライカーは、近年小兵アタッカーの活躍が目立つアルビセレステスにおいて待望のセンターフォワードとして注目を集めており、

    今夏の移籍市場に向けては選手自身がプレーを希望すると言われているセリエAの強豪クラブや、ベンフィカ、リーズ・ユナイテッドが移籍先候補に挙がっていた。

    しかし、ガイチはアルゼンチン『Radio La Red』で自身の新天地がCSKAモスクワとなったことを認めた。

    「素晴らしいチームに行くつもりだよ。ヨーロッパでのキャリアをロシアで始めることは僕のキャリアにおいて、良い第一歩になるはずさ。その後、より重要なヨーロッパのリーグにステップアップしたいと思っている」

    なお、サン・ロレンソとの契約が2021年までとなっているガイチの移籍金は、850万ユーロ(約10億4000万円)+ボーナスとなる見込みだ。

    7/18(土) 17:10配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3555f2585b10a808e09fc9729174b00f86219dc4

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    1: 名無しの雑食君 2020/07/18(土) 17:54:33.47 ID:0ingJJ0p9
    あの古豪がようやくプレミアリーグへ舞い戻った。

    現地時間7月17日に開催されたチャンピオンシップ(イングランド2部)第45節で、2位のWBAがハダーズフィールドに1-2と敗戦。この結果、首位リーズ・ユナイテッドが約16年ぶりのプレミアリーグ昇格を決めた。

    リーズは、かつて3度のトップリーグ制覇を成し遂げた北英の古豪だ。2000-01シーズンのチャンピオンズ・リーグでは、初参戦ながらリオ・ファーディナンド、ハリー・キューウェル、マーク・ヴィドゥカ、ロビー・キーンらの名手を擁して、
    ベスト4進出という躍進を果たした。

    だが、その後、深刻な財政難に陥ると成績も低迷し、破産申請をした2007年にはリーグ1(3部)にまで降格。その後、2010年にチャンピオンシップに上がったものの、プレミリーグの昇格争いにはなかなか絡めない時期が続いた。

    しかし、18年の夏にアルゼンチン人の“奇才”マルセロ・ビエルサが就任すると瞬く間に変貌。アグレッシブかつ攻撃的な魅力あふれるサッカーを志向する指揮官の下で団結したチームは、
    昨シーズンはプレーオフで涙を呑んだものの3位に食い込み、就任2年目の今シーズンにプレミアリーグ復帰を確定させたのである。

    まさに悲願の昇格だ。それだけに地元メディアも大きく沸き返っている。日夜、リーズの情報を発信している地元紙『Leeds Live』は、「16年もかかった……。だが、我々のリーズがついに帰ってきた」と熱い想いを綴っている。

    「最後にプレミアリーグでプレーしてから5907日も経った。194か月、843週間も我々は、いつ終わるかもわからない悪夢ばかりを見続けてきた。まさに呪いだった。昔からのファンの中は、いまだクラブの凋落の傷跡が癒えていない者もいる。
    だが、ようやくリーズ・ユナイテッドが帰ってきた。マルセロ・ビエルサは、新時代の訪れを告げる準備を完全に整えた。今やリーズは、金銭や数字だけに追われた大昔とは違うのだ。クラブ史における新たな章が始まるのだ」

    暗黒時代を払拭し、見違えるようなチームへと成長を遂げたリーズ。はたして、プレミアリーグの檜舞台でいかなるプレーを見せるのか。来シーズンが待ち遠しい。

    7/18(土) 16:52配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ec9636ebd7c974c8be2c8f68075a7d9a7f4f80e

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    1: 名無しの雑食君 2020/07/17(金) 06:04:11.26 ID:q1WU3N2k9
    7/17(金) 5:58
    SOCCER KING
    レアル・マドリードが3季ぶりのリーガ制覇!…リーグ再開後10連勝で34回目の優勝

     リーガ・エスパニョーラ第37節が16日に行われ、レアル・マドリードとビジャレアルが対戦した。

     首位のレアル・マドリードは2試合を残して2位バルセロナと勝ち点4ポイント差。そのため、今節は勝利すれば3シーズンぶりの優勝が決まる一戦となった。

     レアル・マドリードは29分、カゼミーロが敵陣中央でボールをカットすると素早く攻撃に転じ、ルカ・モドリッチが持ち上がってペナルティエリア右にパス。これをカリム・ベンゼマが右足ダイレクトで流し込んで先制ゴールを挙げた。

     1点リードで折り返したレアル・マドリードは73分、セルヒオ・ラモスがハーフウェイライン付近でボールを刈り取ってそのまま持ち上がると、エリア内で倒されてPKを獲得。キッカーのS・ラモスは軽くタッチし、走り込んだベンゼマが蹴り込むトリッキーなPKを見せたが、S・ラモスのキック前にベンゼマがエリア内に入っていたため蹴り直し。77分、改めてキッカーを務めたベンゼマがゴール左隅に沈めて追加点を挙げた。

     レアル・マドリードは81分、トニ・クロースがエリア前でボールをカットすると、強烈なミドルシュートを放ったが、これはクロスバー直撃。ビジャレアルは84分、右サイドからのクロスに中央のビセンテ・イボーラが頭でゴール左隅に流し込んで一矢報いた。

     その後もビジャレアルが猛攻を見せたが、レアル・マドリードはGKティボー・クルトワの好セーブ連発で反撃を許さない。すると、後半アディショナルタイム5分、マルコ・アセンシオがダメ押しゴールを挙げて勝負あり。レアル・マドリードがリーグ再開後10連勝を飾り、3シーズンぶり34回目のリーグ制覇を果たした。

     次節は19日に行われ、レアル・マドリードはアウェイでレガネスと、ビジャレアルはホームでMF乾貴士が所属するエイバルと対戦する。

    【スコア】
    レアル・マドリード 2-1 ビジャレアル

    【得点者】
    1-0 29分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    2-0 77分 カリム・ベンゼマ(PK/レアル・マドリード)
    2-1 84分 ビセンテ・イボーラ(ビジャレアル)
    3-1 90+4分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/419cddbdf3187e8908dde7ae4668f4382a91bc1b
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